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まなびクラブ フリースクール(中学部)
〒444-0072
岡崎市六供町3丁目21番地
ステープル六供1F
鹿島学園高等学校 連携岡崎教室
(まなびクラブ)
場所:東岡崎駅 北 徒歩15分
北岡崎駅 東南 徒歩20分
最寄バス停:名鉄バス 大樹寺行き
梅園学園前 下車
アクセス数 2009/3/21〜
通算:
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本日:
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昨日:
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フリースクールQ&A
ご質問のある方は、まずこちらをご確認下さい
(クリックするとその項目へジャンプします) フリースクールについては
こちら
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まなびクラブフリースクールは不登校の生徒だけの教室ですか?
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学校を否定しているのですか?
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フリースクールは義務教育違反にはならないのですか?
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じゃ、学習面はどうなるの?
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フリースクールに通って学校に出席したことにできる?
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不登校したらフリースクールに通わなければいけないのですか?
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見学はできますか?
No.1
フリースクールは不登校の生徒だけの教室ですか?
A.
→ フリースクールは不登校の子どもたちに関わる活動を中心にしていますが、不登校のことだけではなく、 引きこもり・いじめ・虐待・家出などを含む子供の権利、 子ども中心の指導についてといった、さまざまな問題に取り組んでいます。
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No.2
学校を否定しているのですか?
A.
→ フリースクール を作ったからといって否定しているわけではありません。
学校に行っている子どもは、学校に行くことで成長しています。
とはいえ、不登校の子ども、行く気になれない子どもを無理に 学校に行かせることで、マイナスの影響も大きいことを経験の中から学んできました。 学校以外の場所で学び、成長するのも一つの方法として認めることが、子ども本人にとってプラスになると考えています。
実際に、安心してスタッフと関わることで元の学校に戻ったケースも あります。
そして、「子どもの成長は、学校以外にもある」という理解を広げ、 不登校の子どもたちにとって「不登校をしている自分はダメだ」、と悲観的に考える 必要なはいということを伝えたいと思っています。
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No.3
フリースクールは義務教育違反にはならないのですか?
A.
→ 義務教育の「義務」とは、行政は学校設置義務、 親は就学の義務を持っているということです。
子どもが不登校の場合、親は学校に行く条件(手続き)などを整えているのに、 子ども自身が何らかの事情で行けない、行かないということなので、親についても義務に違反しているわけではありません。
子どもにあるのは「教育を受ける権利」です。
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No.5
じゃ、学習面はどうなるの?
A.
→ 学習目も できるかぎりフォローします。
子どもたちの意思で基礎学力を学びたいという気持ちが出た時に、私たちが教え、 それ以外に専門的な学習(英語・技術系など)をしたいと思った時に、 子どもと私たちが一緒になって勉強を教えてくれる人を探して学びます。
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No.5
フリースクールに通って学校に出席したことにできる?
A.
→ できる場合もあります。文部省の方針により1992年から、通っていた学校の校長によって、 フリースクールなどに通った期間を学校の先生たちで出席扱いにすることができるようになったこともあり、 最近では利用する子どもが増え始めていますがまだまだ情報が一般的に広がっていないのが現状です。(義務教育のみ)
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No.5
不登校したらフリースクールに通わなければいけないのですか?
A.
→ そういうわけではありません。フリースクールは、居場所を必要としている子どもたちのためにある教室です。
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No.5
見学はできますか?
A.
→ 見学については事前に一度ご連絡ください。
突然来訪された場合留守にしていることもありますし、 せっかく来て頂いたのに都合によって対応できない場合もありますので、子どもたちとの話し合いの中で来ていただく日を決めようと考えています。
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